制度等

それぞれに最適なデスク環境とフレキシブルなワークスタイル

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それぞれに最適なデスク環境とフレキシブルなワークスタイル

4kデュアルディスプレイやオフィスチェア希望制度

弁護士業務では、さまざまな資料を確認する場面が少なくありません。例えば、案件進捗に関するExcelシートを開き、相手方から届いた書面をPDFで確認しながら、それに対する回答書面をWordで作成する、といった場面です。

こうした業務を効率的に行うには、広い空間やディスプレイモニターが必要です。モノリス法律事務所では、所属弁護士それぞれに、個人専用本棚付きの広い執務デスクに4kデュアルディスプレイが完備されています。

また、「オフィスチェア希望制度」という変わった制度があるのも、モノリスの特徴です。デスクワークによる疲れやストレスを無くせるよう、所属する弁護士全員に、個人に合った好きな椅子が支給されています。「より健康的な職場」を理念として掲げる、ハーマンミラー社などの高級オフィスチェアを希望する弁護士が多いようです。

また、好きな飲み物を事務所にリクエスト可能なフリードリンク制度など、スタッフの要望に柔軟に応えるユーモアのある制度もあります。

利き手まで考慮されたデスク環境

モノリスでは、事務員さん達が、都度働きやすい環境になるよう整えて下さっているため、安心して働くことができています。

小さな物で言えば、ペンなどのデスク周りで使用する物は、何でも自分の好きな物を用意していただけますし、デスクも大きいので資料も広げやすく、大きく見やすいモニターも2つ置けるので、契約書見ながら、先方とのやり取りを開きながら作業できて助かっています。

また、左利きで左でメモを取りたいので、右に物を置きやすいタイプの机にして貰ったりと、個人に合わせて細かな部分まで考慮していただき、凄く恵まれていると思います。

また、オフィスチェア希望制度については、所内で一番多く使われてるハーマンミラー社のエンボディチェアを新しく用意して貰いました。モノリスで働くようになってからは、長い間ずっと自分の中で課題だったひどい肩こりに悩まなくなりました。

大きな画面と体が縮こまらないゆったりとした姿勢で仕事ができているため、肩こりに全く悩まなくなったのはこの椅子のおかげかもしれないです。

業務で扱うデータが全てクラウド上で管理されている

事件関連データはもちろん、クライアントとの連絡手段やタスク管理も全てクラウド上で行われているため、自宅にいると不可能な業務は、期日出頭や直接面談を希望されるクライアント企業様とのミーティング以外ありません。

書類は直ちにスキャニングされてクラウド上に保存されるため、どこにいても確認することができ非常に便利です。

また、執務スタイルやライフイベントに合わせて在宅勤務を取り入れ、在宅をベースに出社を上手く組み合わせて働いている先生方もいます。

そのため、オンライン上でのコミュニケーションも比較的取りやすく、出社されている先生宛てであっても、相手の手を止めてしまうのは申し訳ないというような内容は、オンライン上で気軽にメッセージを送信しておくことができます。

小さな事ですが、業務を遂行する上でチームメンバーにいつ話しに行こうかなとタイミングを気にせず働けるので、コミュニケーションの選択肢が多い点も個人的に気に入っています。

当事務所の求人情報

モノリス法律事務所は、弁護士(新卒・中途)の求人・事務所訪問受付を行っております。募集状況は時期によって異なりますので、募集要項ページを参照頂ければ幸いです。

カテゴリー: 制度等

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弁護士 河瀬 季

モノリス法律事務所 代表弁護士。元ITエンジニア。IT企業経営の経験を経て、東証プライム上場企業からシードステージのベンチャーまで、100社以上の顧問弁護士、監査役等を務め、IT・ベンチャー・インターネット・YouTube法務などを中心に手がける。

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